シャネルの歴史その2
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▼1954年
閉鎖店舗が復活。
カンボン通りの店を再開し、オートクチュール・コレクションも復活させる。
▼1955年
「20世紀の最も偉大なクリエーター」としてモード・オスカー賞を授与。
▼1959年
ニューヨーク近代美術館に「シャネルNo.5」の香水瓶が展示。
▼1970年
香水「No.19」を発表。
▼1971年
住居としていたホテル・リッツで、ココ・シャネルが死去(享年87歳)。
▼1983年
カール・ラガーフェルドがデザイナーに就任。
ココ・シャネルのスタイルを守りながら、時代の空気を取り入れた新しいシャネルを提案し、
ブランドとしての再興を果たします。
▼2001年
表参道店をオープン。
▼2004年
銀座店オープン。
